Silly Science with David (日本語)

デイビッド先生のサイエンスイベント、みんなとっても楽しんでくれたようで、ほんとうによかったです!

デイビッド先生とレズリー先生は、イベントの前から、どんな実験がみんなに喜んでもらえるのか、熱心にリハーサルしながら相談していました。

片栗粉の実験が一番人気だったのかな?(笑)

空気砲も楽しそうでしたね!

ぜひまた、第二弾を企画したいと思っています。みなさん、楽しみにしていていくださいね!!

Hackathon ver 1.3 (日本語)

2019年Hackathon ver 1.3 at English Villageで、スクラッチの腕前を披露しよう!
グループに分かれて、テーマにそったアプリをスクラッチで作成してもらいます。
制限時間は2時間!完成させられるかな?
ご家族やともだち、見学したい方はWelcome!!
音楽と、スナックやドリンクを用意してお待ちしています。

  • 日時:2019年5月26日(日) 14時〜16時半
  • 申込締切:5月25日(土)
  • 参加費:無料
  • 対象年齢:小学生から

参加希望の方は、先生かマネージャーに連絡して下さい。

  • TEL: 088-655-0303
  • MAIL: info@englishvillage.jp

”Silly Science”開催します。(日本語)

そろそろGW。みなさん、いろいろなご予定がおありかと思います。でも、もし!4月28日(日曜日)14時から予定が入ってなければ、ぜひ英語村に来てください!「で〇じろう…」いやいや、「デイビッド先生」の”Silly Science”を開催します!

みんなで楽しみながら、英語でサイエンストリックをやってみようという企画です。きっと楽しいと思いますから、おともだちを誘って来てみてください。英語村の生徒さんじゃなくても大丈夫ですよ。

参加希望の方は、締切日までに英語村へご連絡くださいね。

TEL: 088-655-0303
MAIL: info@englishvillage.jp

開催概要は下記の通りです。

開催日時:2019年4月28日(日)
     14時~15時30分
場所:徳島第一英語村
参加費:無料
年齢制限:なし
申込締切:2019年4月27日(土)


Cafe Week – February 2019 (日本語)

プロジェクトコースの第二期も、そろそろ終了。ドラマコースも小道具やポスターを作成していますし、アートコースは2月27日からのArt Showに展示できるよう、ラストスパートに入っています。

クッキングコースのメインイベント、「カフェタイム」もいよいよ近づいてまいりました!生徒が家族や友達を招待して、カフェのスタッフとしておもてなしするカフェタイム。生徒たちは英語でオーダーを聞いて運ぶだけでなく、調理もしますよ。招待されたご家族の方やおともだちは、ぜひ、ご参加ください。もちろん、お客様も、オーダーや質問は英語でお願いいたします!

カフェタイムは 2月26日から3月2日に開催します。参加される方は、招待状に記載された日時にお越しくださいね。お待ちしております。

なお、英語村の駐車場は7台しか駐車できませんので、満車になる可能性があります。その際は、近隣の有料駐車場をご利用くださいますようお願いいたします。

Art Show – February 2019 (日本語)

英語村生がアートクラスで作った作品を展示します。
ぜひ、ご家族の方やおともだちと一緒に英語村へきてくださいね。
もちろん、入場料は無料。
下記期間中の13時~20時の間なら、いつ見にきてくださってもOKです。

  • 日時:2019年2月27日〜2019年3月2日  13時〜20時
  • 入場料:無料
  • TEL: 088-655-0303
  • MAIL: info@englishvillage.jp

Hackathon ver 1.2 (日本語)

2019年Hackathon ver 1.2 at English Villageで、スクラッチの腕前を披露しよう!
グループに分かれて、テーマにそったアプリをスクラッチで作成してもらいます。
制限時間は2時間!完成させられるかな?
ご家族やともだち、見学したい方はWelcome!!
音楽と、スナックやドリンクを用意してお待ちしています。

  • 日時:2019年3月3日 14時〜16時半
  • 申込締切:2月23日(土)
  • 参加費:無料
  • 対象年齢:小学生から

参加希望の方は、先生かマネージャーに連絡して下さい。

  • TEL: 088-655-0303
  • MAIL: info@englishvillage.jp

Sunday Brunch (日本語)

NY生まれのNY育ち、ヒロキ先生が腕をふるってブランチをご用意! 英語村のカフェスペースで食事と英会話を楽しむ、おとなのサンデーブランチです。 ぜひ、おともだちを誘って遊びにきてください。 英語村に来たことがない方も大歓迎です!

  • 日時:2019年2月24日 10時〜12時
  • 申込締切:2月16日(土) ※定員があります。お早めに。
  • 参加費:1500円(小学生以下1000円)  ※おとなのためのイベントです。お子様だけでの参加は不可となっておりますので、ご了承下さい。

参加希望の方は、英語村の先生かマネージャーに連絡して下さい。

  • TEL: 088-655-0303
  • MAIL: info@englishvillage.jp

お花を植えてきました(日本語)

「北海道などで大雪」というニュースも入ってくるほど寒さも本格的になってきました。そんなこの季節、喜んでいるのはとくしま動物園のポロロじゃないでしょうか。シロクマのポロロ、1年延長が決まり、もうちょっと徳島にいてくれるみたいでよかったです!おもちゃを豪快にブン投げてひとりで遊ぶ姿が可愛すぎますよね(笑)でも、地球温暖化で、北極の氷が溶けてシロクマの住むところがなくなるかもしれないと思うと、申し訳ない気持ちになりますね。トランプさん、二酸化炭素排出の件、もうちょっとなんとかならないですかねぇ…。

さて、連日テレビで寒波の報道が流れる中、 1月19日(土)、英語村は「みんなでお花を植える」というボランティアに参加しました!英語村代表はヒロキ先生。 寒さを心配していたのですが、なんと風もなく、ほんとうにおだやかな朝で、よかったです。みなさんは、「まちなか花ロード Project」はご存知ですか?「新町川を守る会」さんが主宰されているボランティアプロジェクトで、徳島市内中心部の道路沿いの植樹帯や花壇に花を植える活動なのです。ヒロキ先生と英語村の生徒さんたちは藍場浜公園でお花を植えたそうです。わたしはお留守番でしたので写真を見せてもらいました。たくさんのカラフルな花と空を映して青い新町川のコントラストがとても素敵でしたよ。花があることで、殺風景な景色が一変し、散歩したいなぁという風景に変わります。すごいなぁ。

ボランティアのみなさん、ほんとうにおつかれさまでした。徳島を素敵にしてくれてありがとうございます。「チーム英語村」で参加してくれたみなさまにも、こころから感謝します!ありがとうございました。

また次回、機会があれば、わたしも「チーム英語村」で参加したいと思います!今回参加できなかったみなさんも、今度はぜひご一緒にいかがですか?

Art Show – November 2018 (英語 ・日本語)

Look at all of these amazing paintings from our first semester art course! The students at Tokushima English Village are amazing!

1学期のアートコースで作成した絵です。どれもとてもよく描けていて、力作ぞろい!英語村の生徒たち、すごいでしょ?

みんなが描いたキャラクターは、ひとつの文の主語なんです。このキャラクターたちが、「どこで」、「何をしている」かは、プラスターや、ミラーボックスで表現しました。

みんなが思いを巡らせて作ったアートの文は、「Art Show」で展示されましたよ。

そして、「Art Show」の最終日には、ちいさな打ち上げパーティーを開きました。ちょっとした飲み物とクッキーやスナック、そして、ヒロキ先生手作りのポップコーン(これ、もう英語村名物と言ってもいいかも)。スピーチのような堅苦しいものもなく、作品を見ながら話しをしたり、ゲームをしたりと、ゆったりとして楽しい打ち上げパーティーでした。

来てくださった生徒のみなさん、そして保護者のみなさん、ほんとうにありがとうございました!

Hackathon ver 1.1 (日本語版)

Click here for the English version:

https://englishvillage.jp/blog/2019/01/03/hackathon-ver-1-1-2/

英語村Hackathon ver 1.1に来てくださった皆さん、本当にありがとうございました!参加者が作ったプロジェクトは、ひっくり返るくらいすごかったですね!

参加者は3チームに分かれて、賞と栄光をかけ、2時間のノンストップ・プログラミングコンテストに挑みました。いちばん年下のJAVAチームのプログラマーたちは、“飛行機vs. 靴下”を作成し、他の参加者に披露しました。本当によくがんばった2人は念願の”Most Festive”(いちばん楽しい)賞を受賞しました。

JAVAチームのプロジェクトはこちら

Pythonチームの女の子たちは、サプライズゲストの助けもあり、2時間のセッションでとても素晴らしい作品を作ることができました。

この日居合わせた元コンピューターサイエンスの教授のサポートもありましたが、もちろん、彼女たちの頭脳があればこそ、この「マウス・シューティングゲーム」ができあがったということは言うまでもありません。 彼女たちの発明の才能に対し、”Stinkiest Sock”(最もクサイ靴下)賞を贈りました。

PYTHONチームのプロジェクトはこちら

Rubyチームの作品はちょっと取り散らかった感がありますが、スナックへの執着にもかかわらず、なかなかユニークなものができあがりました。あちこちに転がる岩のクローンとシューティングタコス。彼らのスナック愛をたたえ、Rubyチームには”Snackathon”(スナックアソン)賞を贈りました。

RUBYチームのプロジェクトはこちら

Rubyチームのもう一組は、二人対戦サッカー/サバイバルゲームをどう作るのかというお手本を見せてくれました。友達と対戦し、飛び交うサッカーボールの弾幕を生き残るゲームです。彼らの末恐ろしい技術を称え、”MVP”賞を贈りました。

MVPチームのゲームはこちら

第一回Hackathonに参加してくれた若きプログラマーのみなさん、ありがとうございました。しかし、これはまだ始まりにすぎません。みなさんのプログラミング技術を研ぎ澄まし、次回のver 1.2を楽しみに待っていてください。ではまた!