放課後留学! 第一キッズEスタート!

徳島第一英語村(Tokushima Diichi English Village)では
2021年4月より【放課後留学 第一キッズ】を開講いたします。

  • 対象:新小1~新小4
  • 月謝:通常レッスン(9,800円)にレッスン料をプラス

週1回⇒6,000円 週2回⇒11,000円 週3回⇒16,000円 週4回⇒21,000円 週5回⇒26,000円
早期入会予約特典 入学金20,000円免除(12月末まで)
お問合せ
☎ 電話番号  088-655-0303
フリーダイヤル 0120-17-3759

ハロウィンパーティー

寒くなってきましたね。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

英語村ではもうすぐ、年に一回の大イベント!

ハロウィンパーティが開催されます^^

好きなコスチュームに着替えてトリックオアトリート!と唱えたくないですか??

英語村でのハロウィンパーティでは・ゲーム・衣装コンテスト・クラフト・トリックオアトリートなど楽しいことがいっぱいあるよ!

2020年10月31日(土)14:30~16:00

場所:英語村  参加費:500円

夏休みのお知らせ

蝉が鳴き始め、いよいよ夏本番が近づいてきていますね。

徳島第一英語村では 8月2日(日)~8月15日(土)がお休みとなります。

学校の夏休みは短いかもしれませんが、熱中症に気をつけながら充実した夏にしてくださいね!

英語村講師・スタッフ一同、 休み明けに皆さんとお会いできるのを楽しみにしていますよ!!!

7月イベントのお知らせ

7月のイベントのお知らせです!

7/22(金)のスポーツの日にイベントを行います。

今回は「Arisa先生と一緒にワークショップイベント」です。

今の時期には欠かせないマスクをダブルガーゼで作成する「マスク作り」と

自分だけの模様をプリントしてつくる「ポーセラーツ作り」です。

みなさまのご参加お待ちしております!

日時:7/24(祝金)14:00~15:30

参加対象者:幼児(4歳~)親子・小学生(1~6年生)

締め切り:7/22(水)

参加費

・マスク作り 500円

・ポーセラーツ 1,000円

・両方 1,500円

参加費は当日お持ち下さい。

英語村入会特典のお知らせ!

徳島第一英語村は徳島第一ゼミグル―プが運営している英語村です。
そこで、7・8月に徳島第一ゼミの「夏期講習会」と一緒に英語村に新規お申し込みの方に限り、
英語村の入会金 20,000円免除
英語村の7・8月のお月謝9,800円を半額の4,900円
にいたします。
この機会に是非ご入会をおすすめください。
また、徳島第一ゼミの夏期講習会は複数の方で同時申し込みをされたり、塾生が新規生を紹介していただくと、紹介した方もされた方も5,000円割引になります。
徳島第一ゼミの夏期講習会の詳細は下をクリック(タップ)してください。

徳島第一ゼミの講習会の詳細

夏休みはどうなるの?

 コロナ禍の影響はまだまだ続いています。夏休みに関しても、学校の予定さえぼんやりしている状況なので、塾や英語村はなおのこと、霧の向こうです。
一応「徳島第一ゼミ」は、えいやっ!と学校の動向を予測して塾の夏の予定を決めてしまいました。そして、TDEVは徳島第一ゼミの予定を元に夏の予定を構築中です。本当に、曖昧模糊として申し訳ありませんが、正直なところです。
 その上、徳島県内の学校が全て同じように動いてくれるならまだましなのですが、私立は独自の予定に従っているので、全ての生徒に会わせることはまず不可能です。(笑いごとではありませんが、笑うしかありません・・・)
 夏のイベントのことを考えていたら、昨年のイベント「異文化交流キャンプ」を思い出しました。8月15日・16日の予定で準備を進めていたのですが、まさかの大型台風10号の接近で中止になってしまいました。そこで、先生たちに無理を頼み、9月15日・16日に「異文化交流キャンプ」を開催することができました。
 フィリピン・ガーナ・インドネシア・・・などから日本に留学している外国の先生に参加していただき、自分たちの国の文化を日本の生徒に伝えてもらいました。また、日本の生徒たちは地元徳島の文化「阿波踊り」「スダチ」「大塚国際美術館」を外国の先生たちに教えながら、パワーポイントで作品を作り、発表してもらいました。
 本来の英語村はこのようなイベントを頻繁に行ったり、英語に興味を持つ人たちが集う場所なのです。しかし、今回の新型コロナウイルス感染予防のため、濃厚接触が避けにくいイベントは開催できません。残念ですが、3蜜にならないようなイベントを開催すべく日々頭を悩ましています。
 以上の様な事情で、暗中模索です。夏休みの日程の詳細に関しては、ブログなどでまたご連絡致します。もう少しお待ちください。

(英語村 村長)

ホームページに動画を入れました。

英語村の案内 → 間取り図 → 色が変わっている部屋の名前
英語村の部屋の動画が見られるようになりました。
広くて明るい「徳島第一英語村(TDEV)」をご覧ください。

TDEVは「英語のテーマビル」を目指していますので、この動画で見ていただいたような多くの部屋を用意しています。また、ロビーやTheater Roomのプロジェクターを使ったイベントは私たちがイベントで使うだけではなく、英語に係わる他の方々にも使っていただけるように準備をしています。まだ具体的には書けませんが、楽しみにしてください。

まだまだ、コロナ禍の不安は拭いきれていません。ここで、気を緩めてはいけないと、私たちTDEVも除菌・ソーシャルディスタンスには細心の注意を払っています。第2波の恐れがなくなった頃、本格的な「英語村」が稼働します。

People meet English in TDEV.

そのような場所になれたなら、本当に嬉しいと思います。

(英語村 村長)

学ぶのに遅すぎることはない

徳島第一英語村は2才から大人まで、幅広いクラスを提供しています。

ようやく緊急事態宣言も解け、さて新しいことを始めてみようかな、という方、

新しいことをしてみたいのだけど、何から始めていいか分からない、という方、

ぜひ徳島第一英語村で英語を学んでみてはどうでしょうか。

英語を学ぶ = 新しい世界が広がる

そんな体験が、徳島第一英語村では出来るのです!!

年齢に関係なく、新しいことを学ぶのは楽しく、私たちに刺激を与えてくれます。

英語村に来た当初は大人しく、恥ずかしがってあまり話さなかった子供たちが少しずつ話すようになり、自然と ” Hello! ” と笑顔で挨拶してくれるようになり、外国人講師に自ら話しかけるようになるのを、私たちは見てきています。

つまり、英語を発することが当たり前になってきているのです。

そして英語を使うということは、自分自身の自信にも繋がります。

たとえ勉強が苦手でも、運動が苦手でも、絵を描くのが苦手でも、英語が話せるようになることは、自分の自信に大きく繋がります。

しかも、徳島第一英語村で習う英語は通えば通うほど、身についていく仕組みになっているのです。(※参照)

*****

徳島第一英語村では主に幼児~小学生が多く通っていただいています。

ですので、お問合せでは

「英語初めてなんですけど、大丈夫ですか?」

「みなさん、英語上手に話される方が多いんじゃないですか?」

「うちの子ついていけるかしら・・・」

など、不安だというお声を伺うこともあります。

しかし、みなさん最初は英会話初心者の方がほとんどです。

実は、一般的な英会話教室では「聴く」「話す」は出来るようになっても、「読む」「書く」は置き去りになってしまいます。

けれど、徳島第一英語村ではIBイングリッシュ監修のもと、しっかりと「読む」「書く」までしっかりとフォローします。(※)

これは、どのレベルのレッスンでも同じです。

今まで、英語をきちんと習ったことがない方こそ、体験していただきたいレッスンなのです。

幼児、小学生のみならず、中高生のみなさんも、大学生も、大人の方も、お友達と気軽に、ぜひ英語村へ見学しに来てくださいね♪♪♪

予約不要・体験無料です!!!

ライブ授業とオンライン授業

 コロナ禍において、テレワーク・オンライン授業などがキーワードになっています。人と人が対面できない状態でコミュニケーションしなければならないときの手段に関する言葉です。

  テレワークやオンライン授業がリアルではないときには、面と向かって仕事をする方がいいとか、授業はライブじゃないと手元を見た授業ができないなど、「生」「ライブ」が本来の姿であり、「オンライン」「ネット」は代用品であると、提供する側も提供される側も思っていました。しかし、実際にオンライン授業をしたり、テレワークで仕事をしてみると、代用品と考えていたのは誤りだったことに気づきます。代用品ではなく別の手段と考えた方がよいのです。現段階ではまだ今までのやり方に私たちが慣れているため、ネットを使った方法に違和感があるだけなのです。テレワークやオンライン授業に慣れてくると、それぞれの長所・短所が分かってくるのではないでしょうか。

 わかりやすい例が、演劇と映画の関係が挙げられます。映画が誕生したころ、演劇はすでに人々の生活の中に溶け込み、芸術としても認められていました。そこに映写機という機械を介した、見世物の様な映画が登場したのです。ほとんどの人たちが、演劇の様なエンターテイメントとしても芸術作品としても認めなかったのです。いや、それ以前に演劇と比較することすらしなかったのではないでしょうか。しかし、映画が生まれて120年経った今となっては、映画を見世物と感じる人の方が少ないと思います。

 演劇と映画の比較は多くの研究者や団体でなされているので、私の浅学菲才の身では多くを語れませんが、どちらもエンターテイメントとしても芸術としても同等に受け入れているのではないでしょうか。ただ、違う種類の表現手段というだけです。リアルな空気感や時間を共有している感覚は演劇に軍配が上がりますが、現実にない視覚表現や、自由な時間移動、再現性などは映画の得意とするところです。

 そこで、コロナ禍における新しいコミュニケーション手段についても同様のことが言えるのではないでしょうか。例えば個別授業は濃厚接触にあたるので、緊急事態宣言下ではオンライン授業に変更しました。否応のない選択でしたが、対面式の授業とオンライン授業の得意不得意を学習する良い経験となりました。緊急事態解除後は元に戻して対面式を望む方もいらっしゃる反面、オンライン授業を継続したいと望む方もいらっしゃるのではないでしょうか。先ほどの演劇と映画の例を思い出してください。このコロナ禍で新しい手段が後ろの席から最前列に呼び出されたのです。今は目新しくて面白いだけのオンライン授業であっても、ライブ授業にはない新しい特長がきっとあるに違いないのです。私たちは、ライブ授業を愛していますが、オンライン授業を幼稚でライブ授業にはかなわないコンテンツと食わず嫌いをしないところから始めればと、古く居心地の良いライブ授業にすがりつきたい気持ちに鞭打ってWebカメラとにらめっこしています。

(英語村 村長)